イメージ

掲載雑誌のご案内


2008年
グラマラス12月号(講談社)
いまもっとも、キレイの秘密を知りたい女性と言えば注目度NO.1の平子理沙さん。
年齢を感じさせず、細すぎないボディ、触りたくなる程のきめ細かい肌を常にキープしている平子さんのビューティBOOKが付録となっています。
「今、本当に使っている最愛スキンケアラインナップ」の1つとして、また、「新作コスメ好きな私が3年ぐらいずっと愛用している元気になるビタミンC美容液」とトランスダーマCを大絶賛してくれています。
マキア12月号(集英社)
X'masコフレ&限定コスメ特集にトランスダーマウィンター限定キットが紹介されました。
マキア読者にもファンが多いトランスダーマですが、スキンケアコフレとして紹介されました。
ウィンター限定キットの中には、トランスダーマ スポッツ ショットとトランスダーマCミニが仲良く入っています。
肌触りの良いレザーポーチですから高級感もあり、このまま旅行にも持っていかれます。
Green beauty「ecocolo」11月号別冊
透明感のある肌をキープし続けている田中マヤさん。
彼女をはじめとする美の達人たちの「1day美容スケジュール」を徹底追跡しています。
先日ある雑誌のコメントで“なくなったら困る”と絶賛してくれたトランスダーマCもマヤさんのお気に入りアイテムにしっかり登場しています。
ヴォーチェ・プラチナム(講談社)
ヴォーチェ・プラチナムにC/A掲載されました。
内容はトランスダーマのヘビーユーザーとしても有名な平子理沙さんの定番ケアとして。
ツルンとした肌は、日頃から自分の肌としっかり向き合っているからこその賜物。
また、“美容の基本ケア”を欠かさず行うことが大切ということです。
簡単なようで、大変な事ですよね。見習わなければ…と日頃のケアを思い返したお言葉でした。
ViVi 11月号(講談社)
ヘアメイクアップアーティスト信沢Hitoshiさん=通称ピーちゃんは、モデル、タレントさん達から指名されるほど熱い信頼を得ている人気者。
今回メイクのプロセスをテクニックを交えながら、パーツで公開されています。
女の子の美人度がアップするメイク術をぜひご覧になってみてください。
トランスダーマC/Aは、デリケートな肌にも対応できるということで「ピーちゃんのオススメスキンケア」として紹介されました。
美的11月号(小学館)
釈由美子さんが、24時間徹底ビューティライフを初公開しています。
その中で、お休み前のスキンケアで欠かせないのがトランスダーマC/Aと、2本並んで紹介されました。
30歳になり、ますます綺麗な釈さんは、やはり保湿に気を使っているようです。
まさにビタミンCとAは付けてすぐにお肌に浸透しますから、ご多忙な釈さんにはピッタリですね。
MAQUIA(マキア)11月号(集英社)
嶋田ちあき氏の奥様で、ビューティーアドバイザーの嶋田真理子さんと、モデルの田中マヤさんは、トランスダーマCのヘビーユーザーでも有名なお二人です。
最新の美容情報をアップデートしているお二人でも、トランスダーマCは美肌には欠かせないそうです。
効果的な使い方も掲載されていますから、是非ご覧になってくださいね!

マキアエディターの鵜飼香子さんが選んだ予約即決リストでもトランスダーマCが写真と共に掲載されています。
マキアHPの中にあるマキアブティックで注文できます。
HPはこちら
マキアロワイアル(集英社)
マキア10月増刊号として、マキアロワイアルが創刊されました。
美容ジャーナリスト小田ユイコさんがアラウンド40の女性をターゲットに美の道にナビゲート。
わかりやすく、気になるパーツをポイントで紹介してくれているところも嬉しい一冊。
この秋に向けてのエイジングケアバイブルとなることでしょう。
BOAO 10月号(マガジンハウス)
ビューティモデル8人の中、トップバッターとして田中マヤさんが登場。
肌には負担がかかることが多い仕事にもかかわらず、常に美肌をキープしているマヤさん。
彼女の「攻めのケアアイテム」としてトランスダーマCも紹介していただきました。
マリソル 9月号(集英社)
マリソルフォーカスで新発売スポッツショットが紹介されました。
その名の通り、シミにピンポイントで塗布できる、ロールオンタイプ。夏の紫外線を浴びてしまった肌に、そろそろダメージが感じられる時期になってきました。
コンシーラで隠れるほどのシミに、またできはじめの薄いシミに、毎日コツコツ「シミ退治」をしてみてはいかがでしょうか。
VOCE 9月号(講談社)
ビューティーモデルの田中マヤさんの「一番肌をつくるベストなアイテム」として、トランスダーマCを紹介してくださいました。
普段から、お仕事でかなり肌を酷使しているようですが、さすが、プロ。
美肌をキープしていらっしゃいます。
そんな彼女のアイテムの一つにいつもトランスダーマをえらんでいただけて、本当に感謝です。
MAQUIA 9月号(集英社)
シミに働きかけてくれるスポッツショットが、マキアNAVIで紹介されました。
狙った所へピンポイントで届くロール部は、医薬品でも使われていて、気になるシミをのがしません。
知らず知らずに少しずつ紫外線を浴びている肌。
そんな肌を労わりながら、肌本来の状態に導いてくれるトランスダーマCと併用して使うことで、シミへの効果が期待されます。
使い切るのに、3ヶ月はもつので(個人差はあります)、少々お高めでも使用してみる価値はあるはず。
美人計画 HARuMO 8月号(青春出版社)
ビューティーセラピスト高橋理砂さんのお薦めスキンケアが、掲載されています。
肌のお手入れは、基本が大切。
とは言っても、どこからどこまでをすれば美肌が作れるのか、保てるのか、女性の肌への要望は常にゴールがない状態。
嬉しい事に、ここではポイント事に紹介されています。
その中で、通常のスキンケアの他に、「肌状態アイテム」でトランスダーマが紹介されました。
MAQUIA 8月号(集英社)
女優の田丸麻紀さんも、トランスダーマCを愛用してくださっているということで、今回初登場してくださいました。
ご自身の望む「タフな美肌」にトランスダーマCはなくてはならない存在ということで、お風呂場の近くと、ドレッサー前と二ヶ所に常備 してくれているそうです。
ビーズアップ7月号(ベルシステム24)
ビューティセラピスト高橋理砂流「美肌&美顔マスター」アイテムの一つとして、トランスダーマCが掲載されています。
顔のくすみ・むくみ・くまは、顔のコリからくるということで、ここでは各パーツごとにコリ解消マッサージを紹介しています。
マッサージ後につけるトランスダーマCはさらに効果が期待できそうです。
PLAZA「Ans.」7月号
6月に新発売の商品「スポッツ ショット」が、初登場しました。
ロールオンタイプで気になるシミにピンポイントで塗布できる美容液。
トランスダーマCとのダブル使いが、オススメです。
CREA6月号(文藝春秋)
リピーターをしてくださっている皆様のおかげで、「バカ売れ美白コスメ」にトランスダーマCが入りました。
ありがとうございます。
これからも、本当にいいもの!と感じていただけるような、商品を造り続けていきたいと思います。
美人百花5月号(角川春樹事務所)
ビューティーモデルの田中マヤさんは、おもわず触れてみたくなるほどに、透明感のある肌の持ち主。
今回は美容法だけでなく彼女自身のライフスタイルも2ページにわたって紹介されています。
基礎化粧品の愛用アイテムのひとつとして、トランスダーマCも仲間に入っています。
BOAO5月号(マガジンハウス)
「若々しい顔=清潔感も絶対条件のひとつとされている」ということで、今回のBOAOでは、老け顔対策に必要な化粧品等、各パーツごとに紹介しています。
ここでは、キメが整い透明感肌になるには、トランスダーマC/Aの併用がオススメと、嬉しいコメントが掲載されています。
MAQUIA(マキア)5月号(集英社)
タイアップ記事に2度目の登場をしてくださったのは、トランスダーマCのヘビーユーザーである平子理沙さん。
「毎日使っても肌実感が得られる」とかなりの惚れ込みよう。
最近では、旅行のお供にミニサイズのCとAも加わったそうです。
レイ 5月号(主婦の友社)
美容ライターの若菜遊子さんが、LOVEコスメのうち「手放せないコスメ」としてトランスダーマCを紹介。3年間で7本使用とかなりのご愛用者です。
いつも新作コスメに触れている美容ライターさんが、選んでくれたトランスダーマCを、まだご使用になっていない方は、この機会にぜひ試してみてはいかがでしょうか。
mina 4月号(主婦の友社)
ミーナ読者から支持されている美のエキスパート6人の「きれいの時間割」が一挙公開されています。
ファッション業界のPRをしている伏見玲奈さんのスキンケアアイテムとしてトランスダーマCが登場。
その他、すぐにでもお手本として取り入れたい、アイテムが満載。
MAQUIA(マキア)4月号(集英社)
女の子の憧れの肌を持つ平子理沙さん。
彼女のようにみずみずしい肌に少しでも近づきたいと誰もが思っているはず。
そんな、読者の希望に応えてか、マキアでは、平子理沙さんのラブリーアイテムが紹介されています。
今回、その中に、「お守りコスメ」としてトランスダーマCが掲載されました。
CREA 4月号(文藝春秋)
女性の肌の悩みは、つきないもの。
今月のクレアでは、女性の4大悩みと称して「乾燥・毛穴・ニキビ・たるみ」を取り上げています。
本当に効く“裏ワザ”としてトランスダーマCが紹介されました。
エクラ 4月号(集英社)別冊小雑誌
‘自分の時間を有意義に過ごす事’ができるエクラ世代のセレクト商品として初めてトランスダーマCが通販に登場です。
ただの「通販」ではなく、その名も「極上通販」。
24時間受付可能なので、どうしようかとお悩みの方、あと少しでなくなりそうな方、買い忘れた方など等、すぐにみなさんのご要望にお答えできます。
化粧品だけでなく、小物からファッションまで幅広いので、一足早く春を感じられるはず。

「エクラの極上通販」web site
marisol(マリソル)3月号(集英社)
君島十和子さんと、ハワイはあまりピン!と来ない人も多いはず。
でも、十和子さんにとって、とても思いいれが深く、魅力のある所だそうです。
そんな、旅のお供に、トランスダーマCを欠かさず持参してくださっていました。
どこにいても、紫外線対策を怠らない事が、美をキープする秘訣なのですね。
高橋理砂著書「乙女美肌室」(河出書房新社)
ビューティーセラピスト高橋理砂さんの美容本。
高橋さんは、「佐伯チズ チャモロジースクール」プロフェッショナルコースの第1期生を卒業し、ご自身でサロンも開いている。
肌ケアだけでなく、心、身体のトータルで美しくなる為の術を高橋さん自身の体験を踏まえて書かれている一冊。
その中で、トランスダーマCは「スペシャルケアアイテム」として登場しています。
PLAZA「Ans.」3月号
店頭にならぶフリーペーパー「Ans.」に久々にトランスダーマCが登場しました。
季節の変わり目は、心も体も肌にも変化がある時期。ここから、しっかりケアをしたいもの。
そんな女の子たちの気持ちをくすぶる商品が満載の中に、トランスダーマCも取り上げられました。
初めての方は、ミニサイズ(10ml)から始めてみてはいかがですか?
ar 2月号(主婦と生活社)
ファッションだけでなく、今やその美肌でも大人気の平子理沙さん。
トランスダーマをご愛用の平子さんは、シブヤ西武ボーテシューティカルズ(A館中2階)がお気に入りだそう。
ここには、トランスダーマ以外にもコスメ好きの心をくすぐるアイテムがぎっしりだそうです。
常にご自分に合ったコスメを探し当てる平子さんのお肌は、思わず触りたくなるほどの美しさ。
ボーテシューティカルズ、要チェックです!
クロワッサン 2月10日号(マガジンハウス)
今号のクロワッサンでは、嶋田真理子さんと中村江里子さんの対談が実現!
お話の中には、「いつまでも若々しくいたい、綺麗でいたい」という女性のための、コスメや食品、そして考え方が詰まっています。
多くの経験から語られる言葉には、今すぐ実行できそうなヒントがいっぱい。
ぜひ参考にしてみては?トランスダーマも、嶋田さんの愛用コスメとして掲載されています。
VOCE 3月号(講談社)
毎月雑誌を開けば、そこに写っているのはトラブルとは無縁とも思えるモデルさんたち。
一体どんなケアをしているの?私とは何が違うの?
―そんな疑問に答えるのが、VOCE3月号内の、その名も「ビューティモデルの美をつくる習慣一覧表」。
人気モデルたちが信頼するコスメ、食べ物が全て紹介されています。
その一つひとつが“美”を形成する秘訣。
永くトランスダーマを愛用してくださっている田中マヤさんもモデルの一人として登場!
マキア 3月号(集英社)
『マキアnavi』に今回取り上げられたのは、トランスダーマA。
お肌の小じわやタルミに特化した美容液として3年前に誕生したトランスダーマAは、今やトランスダーマCと肩を並べる人気。
「つけて寝ると、朝のハリが格段に違う!」と話題です。
リピーターの方が多いのも、この商品の特徴。30ml入りのレギュラーサイズと、13.5ml入りのミニサイズがあり、お好みに応じてサイズをお選びいただけます。
ぜひ一度お試しください。
2006 2005 2004 2003
copyright